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オススメ浴衣情報

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男性用、女性用共に取り扱いがあり、浴衣一式の販売もしています。
価格もリーズナブルで1万円以下の商品も多数揃えています。

よくみる2~3千円ラインの安い浴衣ではなく、
ワンランク上ぐらいの1万円前後ラインだと 幅も広がり安っぽくないデザインになっています。

ツモリチサトや平子理沙プロデュース浴衣などもあるようです。

呉服屋さんですのでサイズ感着付け方洗い方
丁寧に「よくある質問」で記載されています。

購入される場合は不明な点ご質問されると、
着物のプロが丁寧に回答いただけますよ


おすすめ浴衣通販 きもの町




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天神祭の花火を川から見る方法

天神祭の花火を大川から見る方法があります。

それは、金幣船というチャーター運航があります。
お値段も高めのお1人様35,000円です。

なかなか手が出ませんねw

setsuyoukankou.jpg


申し込み先は下記に記載しておきます。
http://www.setsuyo.jp/tenjin/


昨年の船上動画はこちら。


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天神祭の花火大会 2箇所穴場スポット

 tenjinmatsuri_map.jpg

おすすめポイントは源八橋桜之宮公園の北側

昼間から場所取りなど出来るのであればいいのですが働いている方などはなかなか難しいかと思います。

だいたい、17:30頃から会社も終わって続々と混み始めます

17:30前から向かえる人はJR桜ノ宮駅から源八橋
(駅の改札も小さいので17:30以降は混んできます。 )

17:30以降から向かう人は少し離れますが乗り換えの利便性も考えて
京橋から、桜之宮公園の北側がおすすめです。

川沿いに屋台もたくさんあるので花火までの楽しみも◎

ゆったり鑑賞したい方は桜之宮公園南側がおすすめです。

帰りはJR桜ノ宮駅は絶対に混みます。
屋台を通りながら京橋から帰るのを勧めします。
京橋なら改札口も多く乗り換えも多数ありますので人が多くても流れはスムーズです。


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天神祭の花火大会のみどころ

19:30頃にオープニング花火として天神祭花火大会オリジナルの「紅梅花火」
梅の形に広がる花火。花火通には見逃せないです。

20:30頃にはフィナーレを締めくくる「スターマイン」
2箇所同時に打上げられる金銀の花火です。


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天神祭花火大会の詳細

天神祭花火奉納。
東京の「神田祭」、京都の「祇園祭」、大阪の「天神祭」と日本三大祭と言われています。
まつりのフィナーレには大川に浮かぶ約100隻の大船団が繰り出す花火が見ものです。

 

花火玉数:約3000発
昨年の人出:約130万人
屋店:大阪天満宮、天神橋筋商店街、桜之宮公演中央広場、大川沿既視に約1000店が出店
打上げ場所:淀川河川上
日時:7月25日(木)19時~21時(荒天時は中止)


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